今朝、おいしいおでんで、おいしいお酒
昼飯の楽しめる日
夜、ニンジン煮るよ
しぼめ!梅干し
寝ると太るね
世の中ね、顔かお金かなのよ
***
年末に行った歩きおさめのハイキングで
超ウルトラスーパー盛り上がった話題を私の目線より再現いたします
なぜ、再現するのかというと、その会話で話の中心となっていたTEAM 飛び込め小人のリーダーに
偶然にも先週末に仕事が終わって訪れた
幻の焼き肉店でお会いして再度盛り上がってしまったからです
こんな運命はあるのでしょうか
***飛び込め小人のお話のはじまり、はじまり***
六甲山で皆でお昼ご飯を用意している際に新聞紙を触っていた山大好きな数人
「新聞紙って上から読んでも下から読んでも新聞紙だね~」
「あ~よく小さいころにやりましたよね。手袋の反対は?って言わせて六ぶて。とかも。そういや飛び込め小人もそうですよね。」
「え~。そんなん聞いたことない~。と・び・こ・め・こ・び・と。あ~ほんまや~すっご~い」
「でもさぁ、飛び込め小人ってどんなんやろ。よく考えたらおかしくない?小人が飛び込もうとしてんねんで」
「ほんまですね、おそらくどこかに飛び込もうとしてるんですかね。それか追手がきてるとか。これはだいぶ差し迫った状況ですよね。」
止まらない妄想トークは次第に熱を帯び、
最終的に話し合った結果、おそらくこういう状況だろうという事でまとまりました
出演者:小人・魔物・小人の友達(だったかな?)
小人が魔物に追われていて川に飛び込まないと、逃げる手段はないのだが
崖になっているから躊躇して、なかなか飛び込めない状況
こびと「あ~もう飛び込まないといけないのに飛び込めない!どうしよう!」
こびとの友達が叫ぶ、「飛び込め~小人~!」(回文)
こびと「えぃっ!」
(※六甲山でこれを再現して爆笑してました。注:馬鹿と天才は紙一重。私たちは後者)
***
だいぶツボでした
よくもまぁこんな話からこんなに盛り上がったものかと、
今ブログで文章作りながらも、思いだし笑しています。。。
きっとまた皆さんにあったら笑ってしまうでしょう。。。
今年もまた一緒に山の上で笑いましょう。。。
わたし、負けましたわ。
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